毎日のつれづれを綴った日記。
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2016年02月17日 (水) | 編集 |
 久しぶりの口内炎。
左の舌の付け根の下の部分に出来ているので、ず~っと痛い(;_;)

いつもは、口内炎っぽいのができると、すぐにチョコラBBを飲む。
すると、いつの間にか、(口内炎の事を)忘れてるのだけれど。

昨日の夜、いつものより値段の高めのチョコラBBを飲んだにもかかわらず、今朝起きたら余計に痛む気がする。
なので、お店の開店(10時)前に営業されているドラッグストアを探して患部に貼るタイプのものを購入してきた。

kounaiennsir



お店を開けてから買ってきた薬を付けようとして、前に購入してあった口内炎の薬を見つけた。
それも未開封で期限が 2017/3月まで。 いつ買ったんだろう?

kounaienharu.jpg


とりあえず、同じものを買ってこなくて良かった・・・。
どっちを使おう???




貼るタイプ(上写真)を使ったら、場所が舌の付け根の為、うまく貼れない・・・。

なんだか、下の歯に付いてしまったみたい・・・。




貼るタイプのシールが歯について溶けてしまってから、
塗るタイプ(写真下)を付けた。

シールタイプ・・・買う必要が無かったと嘆くか、
塗るタイプ買ってあって良かったと喜ぶか・・・。

でも、痛いのはまだ止まず・・・。





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2014年08月23日 (土) | 編集 |
お店にはレジの左手上に防犯カメラの画像を映す液晶モニターが設置してある。防犯カメラの画像を流す為のモニターではあるけれど、TVのアンテナと繋いであるのでTVを受信出来る。と、言ってもあくまでもモニターだけなので当ビルが入っているJ・COMからデジアナ変換されて観れているのである。(2015年3月まで)
防犯カメラの画像を流すのに気が引ける程(画像が)明瞭な為、(下の写真)通常はTVを流している。(防犯カメラの画像は録画している。)

monitar0823.jpg





先週の16日(土)夜、フジTVで『本当にあった怖い話』が放送されたのだが、15周年記念と言うことで、昼間(16:00~17:00)に傑作選が放送された。

 こちら でも書いた事があるように、ホラー映画・ドラマは苦手である。だから、今まで、夜に『本恐』を観た事は無かった。でも、(この日は)昼間だし、専務もいらっしゃるし、お客様がいらっしゃれば気が逸れてTVに集中する事もないかも知れない・・・と、怖いモノみたさで傑作選を観てみる事に。

まだ若い堀北真希や小栗旬、長澤まさみ、綾瀬はるか、佐藤健等が出演のオムニバスドラマ。

お客様がいらっしゃれば気が紛れる・・・なんて甘かった。
ちょうどお盆休みでお客様はまばら・・・おまけにちょうどドラマの始まった頃に雨まで降ってきた。
なので、何かに邪魔される事も無く集中して(TVが)観れてしまった。

堀北真希のドラマ『本が招く幽霊』・・・”ある女子高生(堀北真希)が夜「怪談の本」を読んでいる時、何かの気配を感じて怖くなり、翌朝、その本をゴミの集合場所に捨てる。その夜、友人が泊まりに来て、本棚から取り出したのが・・・捨てたはずの「怪談の本」・・・”というお話。


ドキドキしながら集中して観ていたら・・・。

  プル-プル-プル-


「ヒィーッ!!」


電話の音にビックリして、悲鳴を上げながら隣でパソコンに向かっている専務の背中に飛びついた。
(モニターの下にパソコンが置いてあり、その前の椅子が専務のいつもの定位置なのである。)

専務「そんなに怖いならチャンネル回せばいいじゃない」
私の大声に驚かされて、その上突然飛びつかれて・・・それでも怒らない専務。

電話を終えて、チャンネル替えようかとチラッと思ったけれど、やっぱり観る。

小栗旬の出演作品はちょっと危なかったけれど、続く長澤まさみ・綾瀬はるかの出演作品はそれほど怖くなく、何とか乗り切ったと思っていたら・・・、佐藤健の出演ドラマで・・・・。

佐藤健の出演ドラマ『顔の道』・・・”20代の若いカップルが車で川釣りに行く途中、山の中にポツリと公衆電話がある。彼(佐藤健)が、公衆電話の中に人影を見たような気がしたと思ったら、運転していた彼女が眠いと車を止めて眠ってしまう。免許の無い彼(佐藤健)は、彼女が目を覚ますのを待つしかない。じっと待つだけに耐えられなくなり、友人に連絡して迎えにきてもらおうとするが、携帯は圏外、公衆電話はお金を入れてもつながらず、近くの朽ち果てたような民家に電話を借りに行って・・・”という話。

佐藤健が民家を訪ねるところから危ない予感がして、専務の背中に捉まりながらTVをチラ見していた。

民家で白いモノ(白い服の女性)が現れて、佐藤健が逃げ出す。車に戻って眠っていた彼女をたたき起こして車を出させる。佐藤健が「首の無い女が・・・」って言うのを観ながら、その場面を観なくて良かったと安心した次の瞬間!!

私・TVのカップル 「ウワーー!!」

  ゴツン!!

私 「いた~ぁい(涙)」



下を向く瞬間に観てしまった。・・・カップルの車のフロントガラスに 血まみれの女性の顔が・・・。
あまりの怖さに悲鳴を上げながら(後ろから)専務の首に抱きつく・・・。
抱きついて下を向いた拍子に、思いっきり専務の後頭部におでこをぶつけてしまったのである。

久しぶりに(?)目の前に火花が散った・・・。
 「イタ~イ!!(涙)」おでこを押さえてうずくまる。「あぁ~・・・イタイ・・・」
”痛い”としか言葉が出てこない(涙)

専務 「何やってるのよ(怒)。」

流石にお怒りの専務だけど、痛がってらっしゃらない???
何で???


痛みの衝撃が去った後、度々フロントガラスに映った女性の顔が頭に浮かぶうようになり、2~3日恐怖にうなされた。
もう、怖いTV・映画は絶対に観ません。

























2014年07月16日 (水) | 編集 |

NHKの朝ドラ『花子とアン』・・・第1回放送で子役の”はな”ちゃん(山田望叶)のかわいさに惹かれて以来、成長した”はな”(吉高由里子)になってからもずっと観ている。

”はな”の相手役”村岡英治”が、5月に登場して以来、「どこかで観た気がする」と、気になっていたのだけれど、・・・つい先日、TVに映る村岡さんのアップを観ている時に、突然昔の記憶が呼び起こされた。

 「明石君?」・・・頭に”イケパラ(イケメンパラダイス)の明石君”が浮かんだのである。

ネット検索 したら、やっぱり!!明石君だった。

役者名は”鈴木 亮平”君。イケパラの時(2007年)から約7年。ヒロインの相手役だなんて・・・役者さんとして成長された姿を見せてもらえて嬉しい限りである。(2ヶ月も気が付かなくてごめんなさい)

何で、明石君を覚えているかと言うと・・・ こちら  から。

不器用で、優しくて、誠実で、ちょっと鈍感な”村岡英治”さん。無事に”花子”と結婚できて本当に良かった。これからもずっとラブラブな2人が観られるといいですね。




村岡亮平さん、明日(7月17日・木)の  NHKのスタジオパーク にご出演されます。
これからも、良い作品に巡り会えるよう心から応援しています。















2014年07月08日 (火) | 編集 |

手術の日記以来、(日記を)書いていなかった為にご心配頂きました皆様、申し訳ございませんでした。
病気も完治しまして、毎日元気でやっております。

これからまた少しずつ書いていこうと思います。
どうぞ気長にお付き合いお願い申し上げます。   




先月(6月)の半ば頃の夜。

あじさいの私製はがきをご購入の女性(20代前半?)に、
私「今、季節ピッタリですね。」 と話しかけたら、
女性「この柄で(時期が)大丈夫でしょうか?夏の柄はまだ早いですよね。」 との返事が反ってきた。
何で大丈夫と聞かれたのか不思議に思いながら、
私「大丈夫ですよ。今、真っ盛りだし。今年の紫陽花はきれいですよね。」
同意を求めるような言い方になってしまったら、その女性、困ったように
 「まだ、今年は(紫陽花)見てないんです。」 と仰る。

私「えっ。今、あちこちに咲いてますよ。」

紫陽花の名所に見に行っていない・・・という意味かと思ったら、今年はまだ咲いているあじさいを見ていない・・・という意味だった。

驚いた・・・。
私が自宅からお店(タニイ)に来るまでの間(自転車で3~4分)にも4~5件ほどの庭先で満開になっているし・・・。駅からうち(タニイ)までの間にだって、2~3株のあじさいが咲いているし・・。数日前に町田の方へ出掛けたら、そこでも紫陽花だらけだった。

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(画像は2014年6月19日撮影の紫陽花)


「道を歩く時、(周りに注意を払わないで)前しか見て歩いていないんですね。」と言うと、
「そうかも知れませんね。あと、携帯触りながら歩いているからですね。きっと。」と、お客様。

そうか、携帯(スマホ)か・・・。
今の時期、咲いている紫陽花に気づかない人がいる事に、衝撃を受けた。

そう言えば、この(出来事の)後、N大学のイベントでタニィへのインタビューにいらした女子大生2人も、5月に咲いていた城山通り(すぐ近くの通り)の街路樹が花水木(はなみずき)だという事を知らなかったっけ・・・。

花の名所に限らず、近所の庭先で咲いている一枝・一輪の花だって、充分癒やされると思うのだけれど・・・。
ストレス社会と言われる世の中、日常のちょっとした事や物に意識を向ける事で気分転換になったり、癒やされたりする事もあると思う。

今年の紫陽花は色が鮮やかで、折角きれいに咲いてるから、(紫陽花を)見てあげてねって言うと、”注意して見てみます”と言って下さった。


7月に入って、百日紅(さるすべり・猿滑)が咲き始めている。
紅色の花が約100日咲き続けるから”百日紅”と書き、幹が猿も滑るほどスベスベだから”さるすべり”。
実際、紅色だけでなく白や紫色のものもあるけれど、どの色も、青い空に色鮮やかに映えて美しく、見る者の目を楽しませてくれる。これから9月~(長く咲く時には)10月頃まで毎日、私の清涼剤である。

   さるすべり 詳細

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(画像は2014年7月9日撮影のさるすべり)







2013年06月16日 (日) | 編集 |
2012年 6月19日。東京が雨と風の大嵐の日に手術。

午後1:30頃、専務・Cちゃんと別れて手術室へ。
TVドラマのように手術室の前で待つ・・・というのでは無くて、2人は病室か病院内で待機。

病室から手術室まで点滴台(スタンド)を引いて(絶食から点滴生活)歩いて行く。
手術室のフロアのエレベーターから出て手術室に入ったと思ったら、一旦、椅子に座らされて、点滴の台を手術用の台に交換。(360度自在に回転するので、普段に使うと転倒する事もあるらしい。)

ここで、そこまで付いて来て下さった看護婦さんと、手術に付き添って下さる看護婦さんが交代。カルテを見ながら本人確認と体調確認。手術OKが出て初めて、奥の手術室へ案内される。

ここで一気に緊張感が・・・。胸がドキドキ・・・。

TVドラマでよく観るような手術室に入り、(手術機械に囲まれた)ベッドに横になるように言われる。

ドラマと同じだと思いながら、まな板の上の鯉状態。早く麻酔打って欲しいような怖いような・・・。

麻酔が射たれるのかと思ったら、先に背中(窪みの部分)に痛み止めを射たれる。これが、半端なく痛かった(涙)
痛さを噛み締めているうちに(腰の辺りに)麻酔を打たれて、数を十まで数えているうちに記憶が無くなる。




約4時間後。

看護婦さんA「腹水が600CCです。」・・・の声が聞こえて、目が覚める。

夢うつつに(腹水が)600CCもあったのか・・・。

看護婦さんB「谷泉さん、大丈夫ですか?分かりますか?手術、無事に終わりましたよ。」
私の意識が戻ったのを確認してから、ベッドごと病室へ運ばれる。

手術が終わったんだと気づいた瞬間、お腹に焼け付くような痛みが。
(手術日と翌日は病室を個室に変更してあったので、)ベッドのまま個室へ。

突然、専務とCちゃんの顔がアップで現れてビックリ。
二人とも手で(腫瘍の)大きさを表しながら
専務・Cちゃん「(切除した腫瘍が)こんなだったよ。大きかったよ。」
Cちゃん「(腫瘍が)とってもきれいだったよ。ピンク色で。」

 きれい? 何で綺麗? と思いながらも、口からは 「痛い・・・(涙)」しか出てこない。

専務「そりゃ痛いよ。お腹切っているんだから。でも、悪いとこ全部取っちゃったから、(先生が)もう大丈夫だって。卵巣が大きくなってたんだって。もう一つ(の卵巣)も硬くなっていたから、二つとも取っちゃったってさ。卵巣腫瘍だったって。」

手術後、専務とCちゃんは執刀医の先生から手術結果の説明を聞いて下さり、取り出した卵巣腫瘍も見せられたので、その大きさに、二人ともビックリしたのだそう。
Cちゃん曰く、あまりの大きさに思わず口が合いたままになったとか。二人とも口を揃えて、「あんなに大きなものが(お腹に)入っていたんだものね。大変だったよね。」

 
摘出した卵巣の画像 

  ↑ 興味のある方のみどうぞ。大きくなった卵巣の写真(直径約12~13cm・長さ約20cm)です。上のケースに入っていてガーゼを掛けてある方が、もう一つの硬くなっていた卵巣で、普通の大きさです。

その後、専務は(私の)実家に連絡して下さって、本当にお世話になりました。

夕方になって益々大荒れの雨と風の中を帰る事になってしまった専務とCちゃん。本当に申し訳ありません。
専務と入れ替えでCちゃんの旦那様が仕事帰りに様子見に寄って下さった。二人で帰るなら安心。
みんなに「ゆっくり寝てね」と言われたけれど、痛くて痛くてとても眠れそうに無い。
看護婦さんに訴えて、注射タイプの痛み止めを射ってもらう。

手術前に背中に打った痛み止めは、250mlのペットボトルのようなケースからチューブで引いて、背中に刺した針から少しずつ注入するもので、痛み止めの液が無くなるまで3日間ほど背中に針を刺したまま。この痛み止めだけでは全然効かなかった。
雨あがり決死隊の雨宮(?)だったか、胃癌の手術の後2日間、痛くて眠れなかったと話していたけど、私も、看護婦さんが点滴(化膿止の薬入り)のチェックにいらっしゃる2時間置きに目が覚めた。

私「おはようございます。」
朝だと思ったら、看護婦さん「今(午後)7時半ですよ。」
眠り初めてから2時間も経っていないし・・・。
看護婦さんが痛み止めが効いてくるって仰ったけれど、効いてきた兆し無し。焼け付く痛みは相変わらず。


私「おはようございます。」
また朝だと思ったら看護婦さん「今(午後)9時半ですよ。」

私「おはようございます。」
今度こそ、朝だと思ったら(看護婦さん「今(午後)11時半ですよ。」

私「おはようございます。」
看護婦さん、4回目になると笑いながら「今、1時半です。まだ夜中ですよ。」

そして、やっと。
看護婦さん「おはようございます。(朝)5時半ですよ。今日は歩きましょうね。」

あ、歩くって・・・。この痛みの中でどうやって歩けと???
だって、寝ている体を左右に動かすだけで鋭い痛みがあるし。ベッドを起こしただけでも痛いんですけど。


朝の回診にいらした先生(執刀医の先生は部長先生)が、(縫い跡が)綺麗だと驚いていらした。「流石○○先生の手術だ。」と。

後で(手術跡を)見たら、おへそから真っ直ぐ下に20センチ程の切開の痕があった。フリーハンドで切ったとは思えない程の直線。そして、1年後には、もう手術跡が薄くなってきている。
しみじみ、腕の良い先生に執刀して頂いたんだと、実感。


午前中に(別のフロアで)レントゲンを撮ると言われて、看護婦さんに 2つ のお願いをする。

一つ目。
どうしても痛みが治まらないから、点滴に入れるタイプの痛み止めにして欲しい・・・という事。
(以前、大腸炎で別の病院に入院した時、点滴からの痛み止めで、結構効いた覚えがあった為)

二つ目。
手術後、尿管が繋いであったのを、外して欲しい・・という事。

痛み止めはすぐに入れてくれる。点滴の台にボトルを2つもぶら下げて動くのは大変だけど、痛みには変えられない。痛み止めのおかげで、(痛いのは痛いけれど)何とか我慢出来る痛みになる。

看護婦さんから尿管の取り外しはまだ無理だと言われたけれど、尿管付けてレントゲン撮りに行きたくない。絶対に大丈夫だから・・・と、言い張って、取り外してもらう。

(結果大丈夫だった。)

レントゲン室までは、車椅子で押してもらって、往復楽々。
レントゲンから病室に戻って来たら、(痛み止めのせいか)痛みがマヒしてきて、(ベッドから)立ち上がれた。

立ち上がったら、・・・歩けた。

自分でもビックリ。私、昨日手術受けたんだよね・・・。それも20センチも切開したんだよね・・・。

病室の中をグルグル歩くのに飽きてきて廊下に出たら、看護婦さん達に褒められた。
看護婦さん達「凄い!谷泉さん、歩けてるわね。」「背筋が伸びてるのが凄いわ!」「点滴の台に頼らずに歩けてるのが凄いわね。」「凄い回復力ね~」

歩けって言ったのは看護婦さん達なのに、私の歩いている姿を見て、みなさん驚いていらっしゃる。何で???

おだてられて、益々頑張って歩いたのが良かったのか、先生方も驚く回復で、手術後9日間で退院。
ガスが5日目まで出なかったのは辛かったけれど、無事に出て普通の食事になってからは、快適な入院生活だった。
何といっても、食事が美味しかった。オカズは塩分控えめにしてあるから薄い味付けなのだけれど、ご飯がとっても美味しくて、おかげでオカズの薄味も我慢できた。

退院してきて、コンビニ等のお弁当や店屋物のお料理を食べたら、味が 濃くて濃くて・・・。ずっと病院食のような食事だと身体にもいいんだろうけれど・・・、なかなかそうはいかない。あんなに?濃いって思った外食が、あっという間に普通に戻ってしまった。  


そうそう、手術日の朝体重を測って、翌日歩けるようになって(体重を)測ったら、ピッタリ4キロ 減っていた。

腹水が600CCって、看護婦さんが仰ってたから、卵巣って、3キロ以上あった????
大きな赤ちゃん一人、産んだみたいだ。


無事に手術を終えて、Aファミリークリニックの先生、K中央病院の外科の先生、J大学病院の先生、本当に本当にお世話になりました。そして、ありがとうございました。







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