毎日のつれづれを綴った日記。
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2011年02月08日 (火) | 編集 |
今朝方、夢を見た。

長野の友人Kが、東京に出てきて、泊めて欲しいと言う。
学生時代からの友人で、私のキタナイ(?)お部屋を知っているとしても、
やっぱり抵抗があり、最初は断ったのだけれど、
どんなに散らかっている部屋でもいいと言うし、
”お願い~”と頼み込まれて、しぶしぶ、承諾した・・・。


ところで、目が覚めた。

”夢か・・・。”

お店に来て、専務に夢の話をすると、

専務「○○さん、会いに来てくれたんだね。今頃だったんじゃなかった?
もう3年になるかね。」


私「そうだ!2月・・8日か9日・・・今頃だ。」

2008年2月8日だった。
友人Kが亡くなって、3年目。

そうか、K、会いに来てくれたんだね。
泊めてあげるって、言って良かった。

私は元気だよ。
たまに、”Kだったら、何て言うかな?” とか、ふと思って、
寂しくなる時もあるけど、元気でやってるよ。

会いに来てくれて、ありがとう。






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2011年02月05日 (土) | 編集 |
昨日のこと。

午後、今製作されている木工がなかなか思い通りに製作できないらしく、
イライラしていらっしゃる専務に、

私「気を付けて下さいね。イライラして(木工の)機械使っていて、
ケガしたら、大変ですから。」


と、ご忠告申し上げる。


その後、銀行へ。帰りに昼食を頼みに、いつものお蕎麦屋さんへ。

お蕎麦屋さんの(向かって)左隣のビルに、工事の足場が建ててあった。

”看板の交換かしら?それとも壁の塗り替えかな?”

そんなことを考えて、ビルを見ながら歩いていた為、
お蕎麦屋さんの前の段差に右足が引っ掛かってしまった。

”バン!!”

左脇に銀行バッグを抱えたまま、(体の)右側を下にして転んでしまった。
とっさに右手を着いた為、右の掌直径に1センチくらいの擦り傷が・・・(涙)

お店に戻ると、いつも通り(?)専務に呆れられる。

カットバンしか無かったので、傷口を水洗いして(カットバンを)貼る。
そこで、右手の甲の中指の付け根にも、キズがあることに気づく。

RIMG0079_convert_20110209113633.jpg

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*↑カットバンを貼った写真。キタナイ手で申し訳ございません。


専務「どうやったら、(掌と甲の)両方に、キズを作れるの?全く・・・。」
私「自分でも分かりませんよ。」


その後、ご来店された問屋さんと、ケガの話をしながら、問屋さんの

問屋さん「もうそろそろ、転んだら大変な年齢になって
きたんだから、気をつけないとね。」


の言葉に、専務が反応される。

専務「 俺は、 絶対に 転ばないように、気をつけてるもの。」


はい。分かりました。
余計な ”ご忠告” でした。

専務に忠告して、自分がコケた・・・って、情けない(涙)






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