毎日のつれづれを綴った日記。
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2009年05月01日 (金) | 編集 |
お店のレジの後ろに換気扇がある。

換気扇のすぐ下に、専務に付けて頂いた棚がある。
なので、換気扇を付ける時は、椅子(高さ約50センチの木の椅子。専務のお手製。)に登って、ヒモの根元を引っ張らないと、ヒモがまっすぐに引けない(換気扇を付けられない)。

椅子に、専務が座っていらっしゃる時は、椅子の、専務のお尻の無い(?)場所を踏み台にして、換気扇のヒモに手を伸ばす。

狭い場所に、それも50センチの高さの場所に、片足を掛けて、自分の身体を持ち上げるのが大変で・・・。

いつも専務の肩に掴まって、体重を乗せて(一応、手加減してます。)、椅子に登るのだけれど、身体が重くて、「ウンショ。」と、声が出るくらい、必死。


それが、今日は、とっても身軽に椅子に登れた。

「凄い!今日は(身体が)軽かった。身軽になったって事は、痩せたってことかな?」

専務「違うよ!!その分(私が軽かった分)こっちが重かったんだよ。(重さが)いつもの倍はあったよ。何言ってんの。」

「な~んだ。身体が軽かったんじゃなくて、体重が大部分専務の方へ行っちゃったってことなんだ。」

手加減しなかったのか???イマイチ感覚が分からないんだけど。

そんなに重かったですか?
ごめんなさい。専務m(__)m。





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