毎日のつれづれを綴った日記。
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2011年02月05日 (土) | 編集 |
昨日のこと。

午後、今製作されている木工がなかなか思い通りに製作できないらしく、
イライラしていらっしゃる専務に、

私「気を付けて下さいね。イライラして(木工の)機械使っていて、
ケガしたら、大変ですから。」


と、ご忠告申し上げる。


その後、銀行へ。帰りに昼食を頼みに、いつものお蕎麦屋さんへ。

お蕎麦屋さんの(向かって)左隣のビルに、工事の足場が建ててあった。

”看板の交換かしら?それとも壁の塗り替えかな?”

そんなことを考えて、ビルを見ながら歩いていた為、
お蕎麦屋さんの前の段差に右足が引っ掛かってしまった。

”バン!!”

左脇に銀行バッグを抱えたまま、(体の)右側を下にして転んでしまった。
とっさに右手を着いた為、右の掌直径に1センチくらいの擦り傷が・・・(涙)

お店に戻ると、いつも通り(?)専務に呆れられる。

カットバンしか無かったので、傷口を水洗いして(カットバンを)貼る。
そこで、右手の甲の中指の付け根にも、キズがあることに気づく。

RIMG0079_convert_20110209113633.jpg

RIMG0081_convert_20110209113714.jpg
*↑カットバンを貼った写真。キタナイ手で申し訳ございません。


専務「どうやったら、(掌と甲の)両方に、キズを作れるの?全く・・・。」
私「自分でも分かりませんよ。」


その後、ご来店された問屋さんと、ケガの話をしながら、問屋さんの

問屋さん「もうそろそろ、転んだら大変な年齢になって
きたんだから、気をつけないとね。」


の言葉に、専務が反応される。

専務「 俺は、 絶対に 転ばないように、気をつけてるもの。」


はい。分かりました。
余計な ”ご忠告” でした。

専務に忠告して、自分がコケた・・・って、情けない(涙)






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